きのこ きのこ きのこ その2

このところ東海地方は日中 陽が射すことが多い日々です。しかし、なんといっても梅雨時なので夜間にはそれなりに降っていて、河川敷の草地はいいお湿り状態のようです。
大きい「きのこ」は目に付きやすいのですが、今日は「しめじ」「えのき」クラスの可愛いめの「きのこ」探しを久里と楽しみました。

↑透明感のある紅色が鮮やかです。

↑よく見ると周りは一杯生えてました。

↑唯一名前がわかった「シバフタケ」

↑きのこの仲間だろうが 何だろう

遠めに見ていると私たち2人は面白く映っているようで(2人して地面をしげしげ眺めているので)ウォーキングの知り合いに会った時には
「あの人なにしてんだろ?立ち止まったりしゃがんだりしていて。変な人」
と思っていて近づくと私で納得した!(どーゆーこっちゃ!)と…確かに変かもしれないけど、野に咲く花々や「きのこ」達愛しいですよ。
「可愛い!いいね!」といいながら地面に頭を付ける位に接近してお気に入りを一枚二枚撮ることが私の心の清涼剤となっています。
小一時間ほどの散歩で4種類の「きのこ」を見つけてしまいました。

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